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|---|---|---|---|---|
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | というわけで個室(安宿)!ラーストさん来ていいよ! | 1770212415472 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「…来ちゃった…」 | 1770212537459 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「うんうん来ちゃったね。大丈夫だよ?ちゃんと手順は踏むからね♡」仕事の時はちゃんと手順を踏むサリーだった | 1770212592409 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「ありがとうございます…」 | 1770212605939 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「うんうん。まずは自己紹介からだね。あたしはサリー・ウィロウ!お客さんのお名前も教えてもらっていいかな…♡」確かまだ聞いてないはず | 1770212650054 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「あっそうでした…ラースト・サージです。今夜は、よろしくお願いします…!」 | 1770212755175 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁい♡ラーストさん、よろしくお願いしまーす♡」ぺこりとかわいくお辞儀をします | 1770212785137 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「よろしくお願いします!」 | 1770212827585 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はーい♡えーっとじゃあねー…いきなり本番だと驚いちゃうよね。まずは座って、お話でもしようか?」ラーストの手を握ってベッドで隣に座ります。サリーの体温がラーストに伝わっていく… | 1770212903638 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「はい…」だんだんとろんと… | 1770212941325 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「ラーストさんは、お金を頑張って貯めて、こういうお店に初めて来たんだったね。その勇気、かっこいいね…♡」 | 1770213005867 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「ありがとうございます…?えへへ…」 | 1770213038298 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「それでー、どういうことがしたくてこういうお店に来たのかな?サリーちゃんに教えてほしいな…♡」耳元に口を寄せ、ささやきかけます。吐息がラーストの耳に当たる… | 1770213103350 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「え、えっちなこと…!」 | 1770213143835 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「うんうん♡素直な男の人はかっこいいね…♡じゃあ、どういう感じが好きかな…?女の子にお任せ?それとも責めてみたりとかしたい?」 | 1770213192665 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「実は初めてで自信がないので…お任せ…できたらな…って…」 | 1770213249617 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁい♡じゃあ、まず服を脱がせて差し上げますね…♡」冗談っぽく敬語にしつつ。ラースト君の服をゆっくりと脱がせていきます… | 1770213330340 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | ぬぎぬぎ | 1770213368282 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | そしてパンツだけ残した辺りで一旦止めます。大きくなってきてるかな? | 1770213396042 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 興奮でがちがちになってそう | 1770213453877 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「わぁ、服の上からでも分かるね…♡かっこいいおちんちんなんだろうなぁ…♡」パンツの上からすりすりと頬ずりします… | 1770213494489 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「ひゃあ…」 | 1770213548769 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「ああ、驚かせちゃったかな?ごめんね…♡ラーストさんのソコがあんまり男らしいからぁ…♡」離れて謝りつつも、褒めていきます | 1770213608778 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「いや、そうじゃなくて…気持ち良くて…」 | 1770213660216 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「そう?さっそく気持ちよくなってくれてうれしいな…♡じゃあ、次はあたしも脱ぐね…♡」そしてゆっくりサリーもネグリジェを脱いでいきます… | 1770213714453 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | ちなみにユドナなのでスジまでならセーフと解釈します! | 1770213736410 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | いけーっ | 1770213749920 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はーい♡はだかんぼになりました♡どうかな、あたしのカラダ…♡」子供のような体だが、妖艶に見せつけていく… | 1770213805906 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「…きれいです!」えっちですって言っていいのか…? | 1770213868259 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 言っていいよ! | 1770213876476 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「ありがと♡じゃあ、ラーストさんも、最後の一枚、脱がすね…♡」すすす…とパンツを脱がします。硬くなったおちんちんが飛び出たことでしょう | 1770213915202 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「あはっ♡予想どおり、かっこいいおちんちん…♡」そして目を輝かせて、おちんちんを見つめます | 1770213998956 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「うぅ…やっぱり恥ずかしい…」あそこもぴくぴくと震えている | 1770214058835 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「すぐに気持ちよくしてあげたいけどー…ちょっと待ってくださいね♡」濡らしたタオルをネグリジェの中に入れておいて人肌にしたものを取り出します | 1770214093509 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「あたしは気にしないけど、おちんちんはキレイな方が女の子は喜ぶからね♡キレイキレイしようね…♡」そしてタオルで優しくおちんちんをぬぐっていきます… | 1770214131226 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「ひゃう…ありがとうございます」 | 1770214179070 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はい、お待たせしましたー。ちゅっ…♡」そしてぬぐい終わると、待ちかねたかのように両手でおちんちんを握り、先端にキスします | 1770214227201 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「おちんちんさん、今日はよろしくお願いしますね…♡」挨拶のキスです。 | 1770214245844 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | ぴくん、と嬉しそうに跳ねた | 1770214253059 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「えっちすぎる…」 | 1770214266736 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「えへへー、褒められたー♡じゃあまずはぺろぺろしちゃうね…♡」 | 1770214301918 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | そう言うとサリーは手でペニスを支え、タマと竿の境目から亀頭にかけてぬろぉ…と舐め上げていく…。それが終われば横側、裏側からも… | 1770214352696 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「はい…!」 | 1770214358914 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「んぅ…♡」 | 1770214387396 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「えへへ、勇気がある人のかっこいいおちんちん、おいしいよ…♡じゃあ次は、咥えちゃうね…♡」ひととおり舐め終わった頃にそう言います | 1770214446934 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「お願い、します…!」 | 1770214484970 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁい、失礼しまーす♡くちゅくちゅ…んー♡」サリーは口の中に唾液を貯めると、じゅるるるる…と小さな口いっぱいにペニスを突き入れていく… | 1770214556940 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | まずは強い刺激は与えない。最低限舌で唾液をペニスにまぶしていく…そういう口淫だった | 1770214610601 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「あう…♡きも、ちいい…」 | 1770214653017 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「んー…♡ぷはっ♡おちんちん、ぬらぬらになったね…♡」そして唾液をしっかりとまぶすと、一旦口から引き抜きます | 1770214690457 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「まずは、準備完了だよ♡このままお口で気持ちよくしてもいいし、おまんこを使ってもいいけど…ラーストさんはどうしたいかなぁ♡」そしてここで選択を委ねましょう | 1770214776990 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | ぴくぴく、ぴくぴくと初めての快楽にあそこが震える。 | 1770214790079 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 真面目な話時間的に二回はきつそうな気がするしね…! | 1770214876451 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「…たい」 | 1770214880087 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「あそこにいれて、いっぱい、したい、です…♡」 | 1770214906118 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁい♡素直で、最高にかっこいいよ、ラーストさん…♡じゃあ、失礼するね…♡」ラーストをベッドの真ん中あたりに座ってもらい、その前に立ちます… | 1770215050642 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「…えへへ、見える?」そして、ぴったりと閉じていた秘裂をラーストさんの目の前で指で開いていきます。粘着質の液体がその間からつ…とこぼれる… | 1770215110650 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | その雫が自分のモノに垂れて、ぞくぞくとした快感がある… | 1770215190015 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「は、い…」ごくり、と喉を鳴らす。 | 1770215196662 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「かっこいいおちんちんしゃぶってたら、あたしも準備できちゃった…♡想像して♡今からラーストさんのおちんちんが、この中に入るんだよぉ…♡」 | 1770215225205 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | ガチガチだったものが、その言葉でさらに硬くなる… | 1770215288067 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「はい…♡」 | 1770215307037 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「これから一緒に、気持ちよくなろうね♡じゃあ、いただきまーす…♡」そしてサリーはゆっくりと腰を下ろしつつ、手でペニスの位置を調整し、ずぶぶ…と狭い秘裂にペニスを挿入していく… | 1770215400245 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「気持ちいい…!熱くて、狭くてぇ…」 | 1770215486624 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | サリーの体は小さいが、娼婦として柔軟性を鍛えており、ラーストのペニスを根本近くまで咥え込んでいった… | 1770215519699 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「えへへ…♡あたしもラーストさんのおちんちんがカタくって、熱くって、すごく気持ちいいよぉ…♡」まずは動かずに、ぴったりとラーストさんを抱きしめつつ。中から外から体を温めていく… | 1770215567335 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「気持ちいい…♡」サリーちゃんを抱きしめてその感触に酔いしれる… | 1770215654621 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「うんうん。でも、ここからが本番だよぉ…♡メリアのおまんこ、たっぷり味合わせてあげる…♡」 | 1770215761139 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | そう言うと、サリーはゆっくりと腰をあげていく。そこでラーストは気づくかもしれない。サリーの愛液はとても粘度が高く、ぬるる…!と音が出るかのごとくからみついてくる…! | 1770215762819 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「にゃ、にゃにこれ…♡ぬとぬとしてるぅ…♡」熱い粘液と肉感の快楽に頭がぱちぱちする。 | 1770215811171 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「えへへー♡メリアの体液は樹液だからね♡すごーくからみついて、狭い穴でもおちんちん痛くさせないで、気持ちよくなれるんだよぉ…♡」 | 1770215851644 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | そう言いつつサリーは小さな膣の吸い付きにより大陰唇がめくれるほどにペニスを抜いてから、また奥までずぶぶ…!と挿入していく… | 1770215907685 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「ひゃああああっ♡♡きもち、よすぎる…!」ぬちょぬちょで、あつあつで、きもちがいい… | 1770215992553 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「一度味わったら、やみつき♡だからね…♡たくさん気持ちよくなっていいんだよぉ…♡」サリーは発情しきった目でラーストを見ながら、少しずつ腰の動きを早めていく… | 1770216026097 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「♡♡♡」言葉も出せないほど、快楽に呑まれて…半ば本能的に、乳首に吸い付いた。 | 1770216142567 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | かくかく、へこへこと精一杯腰を振って、ちゅうちゅうと甘えるように吸い付く。 | 1770216190357 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「ひゃん♡いいよぉ…♡女の子のこと責められて、かっこいいよ…♡♡」サリーはそれに合わせ、乳首から口が外れないように加減しながらも腰を動かし、ラーストを射精へと導いていく… | 1770216228323 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「ラーストさん♡いつでも出していいんだよ♡素直にえっちしたいって言えた男の子にはその権利があるからね♡かっこいいおちんちんから、かっこいいせーえき、どぴゅどぴゅ♡っておまんこの、ナカ♡に出しちゃおうね…♡」そしてラーストに淫語をささやいていった… | 1770216290886 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「うん、だす♡さりーちゃんに、だす…♡」囁かれた言葉に脳までとろとろになり、もっと快楽を貪り、溺れていく… | 1770216342981 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「出して♡ラーストさん♡あっついせーえきで、あたしのナカをいっぱいにしてぇっ♡」サリーは乳首を吸わせつつ、ぬちょぬちょと本当に音を出しながら、腰の動きにスパートをかけていった…! | 1770216446145 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「サリーちゃ、ん♡」 弾みで、甘噛みのように強く吸ってしまう。 | 1770216540897 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「あうっ♡もっと♡もっと吸ってえ♡」 | 1770216582011 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「おっぱい吸われて、熱いおちんちんで奥、突かれて♡あたしもイッちゃうから♡ラーストさんもイッてえ…♡♡」 | 1770216660436 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | ぎゅううっ、と甘えるように締め付ける感触に限界を迎え─ | 1770216694644 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「っでちゃう、サリー、ちゃん♡」ち"ゅうぅっ、と強く吸い付きながら、サリーちゃんのナカへ白い迸りを流し込む…♡ | 1770216857085 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「あぁーっ♡イク♡熱いせーえき、おくに出されて、あたしもイクぅー♡♡♡」目をハートにしながらラーストを見つめつつ、サリーも膣奥で射精を全て受け止めていった… | 1770216871941 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「はっ…はあ…気持ちいい…まだにゅるにゅる、きもちいい…♡」 | 1770216972908 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁぁ…♡うん、まだラーストさんのおちんちん、ナカで硬いままだね…♡」そう言いつつもサリーは膣を締め、ラーストのペニスに快楽を与えつつも抜け出ないようにしていた… | 1770217064271 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「…えへへ、どーする?もう一回しちゃう?」まあするとしてもダイジェストになるかと思いますが | 1770217092834 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「いっぱい、きもちよくして、さりーちゃん…♡」虜になったように、蜜に誘われるように彼女を貪って… | 1770217126910 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 「はぁい♡じゃあ次は寝転んで、全部あたしに任せればいいからね…♡」 | 1770217179135 | |
| 個室(安宿) | ラースト・サージ | 「うん…♡」 | 1770217224049 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | そしてサリーは次に騎乗位へと移行し、ラーストの上で腰を振っていく… | 1770217254691 | |
| 個室(安宿) | サリー・ウィロウ | 夜は長い。二人が満足するまで、性の饗宴は続いたことだろう… | 1770217281486 |